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食を通じて世界中の人を幸せにしていく物語。
それまでイタリアンレストランの料理長を務めていた平子が、「もっと気軽に、低価格でおなかいっぱいパスタを楽しんでほしい」という想いから新しい舟を漕ぎ出した。内装は自らDIYで仕上げ、手作りで温かい空間を作った。
ヒラコンシェでの自家製パン提供をきっかけにパンづくりに取り組み、ベーカリー事業として本格始動。店舗設計では、パンの美味しさを引き立てる空間づくりを重視し、商品だけでなく世界観も楽しめる場を目指した。
AMAM DACOTANの姉妹ベーカリーとなるDACOMECCAオープン
AMAM DACOTANは"国内3店舗まで"という方針を立ち上げ当初に掲げており、その2店舗目となる拠点を表参道に出店し、初となる東京進出を果たした。地域を超えた展開により、peace putとしてのさらなる成長の第一歩となる。
AMAM DACOTANで使用していたブリオッシュ生地を、ふとした思いつきから揚げてみたことにより生まれた"生ドーナツ"。外はほんのり香ばしく、中はもっちり。それでいて歯切れの良い独特の食感が特徴の生ドーナツは、これまでのドーナツの常識を覆す大ヒット商品となった。
パンもドリンクも主役のベーカリーカフェ「dacō」。一人分にちょうどいい、あえて小ぶりな食べきりサイズのパンを約40種類展開。選べる楽しさや残さず食べきれる安心感を感じながら、もっと気軽にパンを楽しめるようにという思いを込めた。
日本初の生ドーナツ専門店として、初の海外進出となるグローバル旗艦店をニューヨーク・タイムズスクエアにオープン。店内は日本の"和"を意識したデザインで、オープン初日には200人以上が行列を作るなど、大きな注目を集めた。
2012年に平子良太が最初の舟を漕ぎ出してから、私たちは食を通じて目の前の人を、幸せにするために活動してきました。人の想いがつながって仲間が増え今では大きな舟となり幸せにする対象は世界へと広がっています。私たちの挑戦の物語はまだ始まったばかりです。
peace putの歩みと世界への挑戦の物語
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DIYで造り上げた店舗で提供していたパスタと、彩豊かな野菜中心のアペタイザーのプレートが人気で、行列のできるお店の第一歩となった。
フランスの田舎食堂をテーマに親しみやすく活気のある店舗に。
※2022年6月 立ち退きのため惜しまれつつ閉店
2階建の店舗でドライフラワー店【コテジャルダン】も併設。レストラン内装は天井一面に生花を吊るし「料理と花の融合」は新鮮な店舗として話題を集めた。 また、開業当初は仕入れていたパンを、自家製で焼き始めそれが後の【AMAM DACOTAN】のきっかけとなる。
※2023年2月移転準備のため閉店
コンセプトは”石の街にある小さなパン屋”。ヒラコンシェで提供するパンを自家製で焼くようになり研究が始まった。 目の前でお客様の反応を見れるのが嬉しく、さらに改良を重ねパンへの探究心が進む。 内装はパンをより美味しく食べてもらうための重要な要素として設計しており、単にパンを購入するだけでなく、世界観を楽しんでもらう空間づくりにこだわる。
同年4月に、福岡・博多AMAM DACOTANの姉妹店としてベーカリーカフェ【DACOMECCA(ダコメッカ)】がオープン
ベーカリー【AMAM DACOTAN】で使用していたパン生地「ブリオッシュ生地」を揚げてみたことから誕生した生ドーナツ。その専門店として立ち上げたブランド。
”都市型ベーカリー”がコンセプト。 女性でも一度にたくさんの種類を楽しんでもらえる小ぶりなサイズ感のパンが特徴。食べ切る嬉しさを感じてほしいという想いも込められている。
アイムドーナツ?のグルテンフリーブランド【I'm donut?グルテンフリー】や、クラフトハンバーガーショップの【Neo Nice Burger】、アマムダコタンから派生した焼き菓子ブランド【AMAM DACOTAN cafe&bake】がオープン。
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